ミナト音楽教室へようこそ
東京都港区の麻布、白金、高輪、三田、芝浦、芝公園等で、ピアノ・ヴァイオリン・歌 声楽・フルート・チェロ等のレッスンを行っているクラシック音楽教室です。についてのページです。生徒募集中!
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桐朋学園・ドイツの音楽大学院修了/国際コンクール受賞
4才よりピアノを始める。高校卒業演奏会、大学ピアノ専攻卒業演奏会に出演。
第39回全国町田ピアノコンクール第1位および町田市長賞(グランプリ)、審査員特別賞。第13回ルーマニア国際音楽コンクール第3位。第5回緑区新人演奏会オーディション最優秀賞。第9回 桐朋ピアノコンペティションファイナリスト。多摩フレッシュ音楽コンサート2019にて優秀賞(第2位)。2019年度IMA奨励賞受賞。第15回アルベルト・ルーセルコンクール(フランス)第2位。2023年ブラームス国際コンクールセミファイナリスト。ケルン音楽舞踊大学の歌曲コンクール部門第2位、室内楽部門3位。
岡山にて、チェリスト岩崎氏と伴奏者として共演。梅津時比古学長推薦によるベーゼンドルファーランチタイムコンサート等に出演する。デュッセルドルフ日本国総領事公邸にて式典演奏をする他、Ruhr音楽祭のピアノマラソンコンサートに出演。Schleswig-Holstein音楽祭にてElisabeth Leonskajaのマスタークラスを受講。霧島国際音楽祭にてEliso Virsaladzeのマスタークラスを受講。
桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学、同大学大学院修士課程を修了。ミュンスター音楽大学、ケルン音楽舞踊大学ピアノ科修士課程および歌曲伴奏科修士課程を修了。2018、19年度福島育英会奨学生。Hartmut und Lore Schuler-Stiftung 奨学生。
これまでにピアノを玉置善己、練木繁夫、野島稔、Arnulf von Arnim、Florence Milletの各氏に師事。室内楽を練木繁夫、Anthony Spiriの各氏に、歌曲伴奏をUlrich Eisenlohr氏に師事。洗足学園音楽大学準演奏補助要員。
初心者でもレッスンを受けられますか?
はい、もちろんです。
お子さまから大人の方まで、楽譜の読み方など基礎からお教えいたします。
最初のレッスンではどんなことをしますか?
楽器の紹介と、興味のある曲や目標などをお聞きしています。教材は何種類か用意しており、それぞれの生徒さまに合ったレッスンを見つけられるよう心がけています。
ピアノを持っていなくても始められますか?
はい、レッスンの時間だけでも続けられるようサポート致します。
大人から始めても上達できますか?
はい、初心者の大人の方もそれぞれのペースで上達していらっしゃいます。
子どものレッスンでは、どんなことを大切にしていますか?
楽しくピアノが弾けるように、遊びの要素も取り入れています。また、歌のようにピアノを弾けるよう心掛けています。
レッスンは厳しいですか?優しい雰囲気ですか?
優しい雰囲気だと思います。
家での練習はどのくらい必要ですか?
特に何時間以上などの決まりはありません。生徒さまの練習に割ける時間に合わせてレッスンのやり方も考えていきます。
きれいな音を出すために、最初に大切なことは何ですか?
どんな音を出したいかイメージすることと、弾いた後の音をよく聴くことだと思います。
どんな曲をレッスンで弾けますか?
生徒さまに合わせて教材を選びますが、お弾きになりたい曲も弾けるようサポート致します。
先生がピアノを始めたきっかけは何ですか?
兄がピアノを習っていたため。聴いた曲を真似して弾くのが好きだったようです。
先生がレッスンで一番大切にしていることは何ですか?
楽しくピアノが弾けることを大切にしたいと思っています。
体験レッスンに来る方へ、ひとことお願いします。
最初はピアノが難しいと感じるかもしれませんが、遊んでいる感覚でぜひ弾きに来てください!
中本先生の体験レッスンを
受けてみませんか?
初めての方も、久しぶりにピアノを再開される方も大歓迎です。
まずは実際にレッスンを体験して、教室の雰囲気を感じてみてください。
「まだ始めるか迷っている」「子どもが楽しめるか見てみたい」「大人の初心者でも大丈夫か確認したい」 という方も、まずはお気軽に体験レッスンへお越しください。
初めてでも安心
体験レッスン
桐朋学園大学大学院を修了後、ドイツのミュンスター音楽大学、ケルン音楽舞踊大学でピアノ科と歌曲伴奏科の修士課程を修められた中本先生。第39回全国町田ピアノコンクールでグランプリを受賞されるなど、確かな実績をお持ちです。
ブラームス国際コンクールのセミファイナリスト、アルベルト・ルーセルコンクール第2位など国際的な受賞歴に加え、デュッセルドルフ日本国総領事公邸での式典演奏など、幅広く活動されています。
「楽しくピアノが弾けるように、遊びの要素も取り入れています。また、歌のようにピアノを弾けるよう心掛けています」という指導方針。歌曲伴奏を学ばれた先生ならではの音楽性が魅力です。