基礎、リズム感、部分練習UP

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基礎、リズム感、部分練習UP

content基礎、リズム感、部分練習UP。初心者向け、ピアノの基礎的なトレーニング、ピアノ練習法のご紹介です。

自分流で自分自身にわかりやすいやり方を

ピアノはとてもシンプル。初めてピアノに触れたときは、特に練習法も習ったわけではないのに「ねこふんじゃった」を弾けました。基礎的な練習法は習うというよりも、自分流で自分自身にわかりやすいやり方で身につけるといいでしょう。

耳で聞いて覚えるタイプ、楽譜を見て覚えるタイプと様々なはずです。ドレミファソラシドの音、音符のドレミファソラシド、まず、これらを知ることが大事です。

手を叩いたり、体を揺らしたり

ピアノで曲を弾くのに大切なのはリズム感。ただ楽譜とにらめっこして弾いただけでは、綺麗なメロディにはなりません。早い曲、スローな曲様々ですが、手っ取り早くリズムを身につけるにはひたすらメトロノームを聞くことです。

ただし、聞くだけではいけません。メトロノームの奏でるリズムに合わせて手を叩いたり、体を揺らしたりすることで、身体に覚えさせます。ひたすら練習するのもいいですが、この練習法は常に覚えていられます。

引っかかったらはじめから

何度も同じ場所で引っかかってしまう、そんなこともあるでしょう。多くの人は、引っかかってしまった部分のみを念入りに練習し、弾けた処でまた初めから通して弾いてみます。

確かに、上達しますが、同じ部分だけ弾いているだけでなく、3回に1回は、その部分の一歩手前から通して弾いてみるといいでしょう。間違っても、弾き通します。そうすると、何度も苦戦していた部分が意外と弾けることがあります。

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